以前の自動作詞プログラミングにリトライ!

そう言えば、以前にもPythonだったりAIだったりに興味を持って、何かしようとしたことがあったっけと思い出しました。

作詞する人工知能が欲しくなったのでPythonで作ろうとしてみた

この時にでき上がったものはスクレイピングした文章を解析、それをランダムに吐き出すだけの「なんちゃってAI」でした。

しかも、このプログラムはmacOSをCatalinaにアップデートしてから動かなくなってしまいました。
原因はよく分からないので放置してます。

そんな訳で、このプロジェクトをリメイクしたり、今度はちゃんとAIになるようにするのが当面の目標かなと思っています。

しかも、今回はこの数日で苦心して立ち上げたUbuntu仮想環境で動作させるため、Mac側のアップデートなどに影響されにくいですし、万が一環境破壊が起こっても即座に立ち上げ直せるようになっているので、ガンガン色々試せます。
プログラミング用のエディターも今まで使っていたVisual Studio Codeを仮想環境仕様にアップグレードしたので無問題!

知識面も完全手探りの以前と比べるとアップデートされてるでしょうし、以前よりももうちょっと高いところまで辿り着けるかもしれません。

2020年3月3日:公開
2020年5月12日:更新

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